松江歴史館

2019.11.04 <企画展>近代スポーツを支えた郷土の二人とアスリートたち~岸清一・鬼塚喜八郎の想い


幻となった1940年東京オリンピックの招致に貢献し、スポーツ大国日本を築き上げ「日本近代スポーツの父」といわれる松江市出身の岸清一と、運動靴など熱い思いで独自の技術を切り開き選手たちを支援した鳥取県出身の鬼塚喜八郎の功績を紹介します。あわせてマラソンの津田晴一郎など郷土出身のオリンピック選手の活躍などを紹介します。

展示期間/令和元年12月20日(金)~令和2年2月2日(日)
     ※1月16日(木)は休館
観覧時間/8:30~17:00(受付は16:30まで)
場  所/松江歴史館 企画展示室
観覧料 /無料

※タイトルが当初より変更になりました※

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